上空でクロール

介護福祉士による雑記ブログ。主に、映画・本・時事。目標は1000記事。書きたいときに書き、休みたいときは休む。線路は続くよ、どこまでも。

昨日のニュース3


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国際的な人の往来再開の段階的措置について (METI/経済産業省)

致し方ないところだとは思いますが、もしこれが原因でまた感染者が増えたら、政権への打撃は相当なものになるでしょう。やっと減ったのにまた増えたら、うんざりします。治療薬ができるまでは、慎重に進めてもらいたい。

それが本心ではありますが、しかしよくよく考えてみますと、コロナにすごく神経質になっている自分に気づきました。何かある度に、コロナが増えたら…と考えてしまうんです。

びびりすぎでしょうか?

 

フツー、無免許で運転はしません。議員の適正とか以前の問題です。おそらく法では抑えることのできない、強い我(が)をお持ちなのでしょう。フツー、ここまできたら壇上から下りますが、それはしない。こうなったら、どうしようもありません。仕方ありません。逆に、いつまで続けられるか興味が出てきました。次は明るい話題!

 

華がありますね!来年のファイターズ、必ず、盛り上がります!

 

強いだけが野球じゃない!!強くなければプロじゃない!!

 

…と、どっかで聞いたようなことを名言ぽく言ってみましたが、ぼくは野球を観ません!九回まで観られないんです!そんなぼくをも、わくわくさせてしまうのが、ビッグボスです!楽しそうで、いいです!北海道が羨ましい!

 

最近、京王線で無差別犯罪が起きました。ジョーカーの格好で、火までつけて。こんなことを言ったらアレですが、亡くなった方が出なくて本当に良かったです。以前、新幹線で無差別系の事件がありましたが、そのときは残念な結果になりました。新幹線の犯人は刑務所に入るために犯行に及びましたが、京王線の犯人は自刎することができず、極刑を望んで事件を起こしたとされています。そういった無差別系の人々を止めることはまず、ムリでしょう。なぜなら、犯行が起きてから対処せざるを得ないからです。それは個人の事情で起こされるものなので、どこで起きるかわかりませんし、いつ起きるかもわかりません。犠牲になるか否かは全て、運です。社会がどうなろうと、この種の事件は定期的に起きます。難しい問題です。鉄道会社の皆様の努力が実ることを祈ります。