上空でクロール

介護福祉士による雑記ブログ。主に、映画・本・時事。目標は1000記事。書きたいときに書き、休みたいときは休む。線路は続くよ、どこまでも。

昨日のニュース2


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※本記事は単にニュースが好きな〈私〉による流行遅れの雑感・個人的で浅い見解です。

 

最近、自撮りのためではなく、単なる暇潰しで近場の秘境めいた場所へ散策に行きます。人の手が行き届いていないところ、もしくは管理が徹底されていないところは正に野生で、美しき地球の片鱗ですが、危険も伴います。山も海も重力も、忖度してくれることはないので、絶景に到達しても気を抜かないようにしたいです。

 

子供の頃、日本製の家電には絶大なる信頼を寄せていました。なので、今の状況が不思議でなりません。あまりにも、見えていなかったんでしょう。もちろん、私が、です。これが衰退する国家なんですね。お次はでしょうか。今の国産車はとても性能がよく、運転しやすいので、なんとか頑張ってもらいたいんですが…

 

見出しが面白い!

ポニテ

ポニテって何?

最初そうなりました。

ポニーテではなく、ポニテルでもなく、ポニテ。確かに、ポニテです。ポニテが一番しっくりきます。茂木さんが幹事長に就任されるようですが、それよりしっくりきます。

ところで〈高飛車〉はすごそうですね。横浜八景島シーパラダイスのジェットコースターにKOされた過去を持つ自分では無理そうです。なんで人はそんな怖い思いをしたいのでしょうか。ディズニーランドのアトラクションでも正直いっぱいいっぱいの自分には、そういった勇者達の気持ちが理解できません。反対はしませんけどね、もちろん。

 

狙いは、人気取りでしょうか。確かに家計の助けにはなりますが、何て言えばいいのか…、不公平感は否めません。そもそもその10万円の出どころは血税です。与党が自腹を切って施してくれるわけではない。税金の使い方が極めて杜撰です。たぶん多くの方々は、10万円をもらったところで、こんな策しか思いつかない与党に敬服することはないでしょう。

 

難しい問題です。市民の尊厳を奪った故に極刑となった人をどう捉えるか。そもそも我が国の極刑に尊厳はあるのか。

 

ロイヤルパワー

ロイヤル忖度

世論は怖いです。敬う対象から軽口の標的になっています。飽きるのも早そうですが、今はまだ燃え盛っているところなので、夫妻は相当なストレスを受けているはずです。叩かれるのを覚悟でご自身の意見を表明するぐらいですから、この状況には歯ぎしりしているでしょうが、もはや、退くしかありません。

アメリカは日本より豊かです。最強の国です。試験は残念でしたが、手を取り合ってアメリカで暮らすという希望は叶ったわけです。天に与えられた役はこなすしかありません。