上空でクロール

介護福祉士による雑記ブログ。主に、映画・本・時事。目標は1000記事。書きたいときに書き、休みたいときは休む。線路は続くよ、どこまでも。

昨日のニュース5


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おはようございます!

 

マスクをつけられない方へのご理解をお願いします|草津市

 

最近、外出することも増えました。もちろん、マスクをして。街を歩いていて気がついたのは、マスクをしていない人がちょっと前より格段に増えたこと。見たところ、何らかの事情があって、つけられない人ではなさそうです。つけない選択をあえてした方々と思われます。マスク警察なんてするつもりはありませんが、若干、不安にはなります。びくびくしすぎでしょうか。ま、用心に越したことはありません。これからの季節、インフル対策のためにも、マスクはつけていきます。マスク着用が個人の裁量で決められるようになったことは、ある意味、健全と言えるのかもしれませんが…

 

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基礎疾患のない子供は特別な場合を除いて、コロナでは重症化しづらいとされています。コロナは主に弱った大人に重大な懸念をもたらせる感染症です。TVである方が言っていました。休校やら行事の相次ぐ中止やらは大人のためにしたことだ、と。なるほど。そういう見方もできます。

子供はコロナより、むしろワクチンの副作用のほうが危険です。しかも、小学生となると、決定権は親にあります。責任も、親にあります。どうすれば家族みんなが後悔しないかを考え、決断しなければなりません。

 

 

ところで、素朴な疑問ですが、棋士はなぜ儲かるのでしょう?

 

 

棋界に詳しくないため、不思議です。野球やサッカーみたいに何万人も観客を集めることはできませんし、グッズだってさほど(失礼)売れないでしょう。放映権も、べらぼうな金額ではなさそうです。ということは、スポンサーからの賞金と支援で成り立っているということになります。囲碁も似たようなものかもしれません。もしかしたら、将棋も囲碁も、文化として国に厚く保護されている可能性もありますが、実際のところはよくわかりません。才能ある人が億を稼ぐと、個人的には落合博満さんを思い出します。落合さんは1億円プレーヤーのハシリみたいな野球人です。1億の大台に乗ったと報道されたときは、おったまげたものです。1億円も稼ぐなんて、なんて才能なんだ、と。最近は稼ぐ人がたくさんいるため、1億ではびっくりしませんが、それでも冷静に考えてみると、やっぱり1億はすごいことです。

 

 

でもぼくの知らないところで、将棋は盛り上がっているようです。きっと、ファンの思いにも支えられているんでしょう。

 

 

ここ最近、5回、釣行しているんですが、全く釣れません。4回は川でのルアーなんで釣れなくても仕方ないんですが、1回は地元の海で、釣れて当たり前だったのに、フグさえ釣れない有り様でした。

 

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悔しいからまた行きますが、これからの季節…、厳しい戦いになりそうです。