上空でクロール

介護福祉士による雑記ブログ。主に、映画・本・時事。目標は1000記事。書きたいときに書き、休みたいときは休む。線路は続くよ、どこまでも。

『シャッターアイランド』の感想


スポンサーリンク

監督
マーティン・スコセッシ

主演
レオナルド・ディカプリオ

シャッターアイランド(孤島にある重犯罪者専用の精神病棟、アルカトラズ的な)で、ディカプリオ扮する連邦保安官テディが謎を追う?

個人的な感想

・医師も看護師も、これでもかというくらい怪しいので、先が気になる。

・患者達◎ 先が気になる。

・謎が少しずつ明らかになる。先が気になる。

・血なまぐさいから、苦手な方は要注意。

・トラウマ話はよくあるけれど、この映画のは捻りが効いている。

・やっぱそういうことだったのか、のあとに、ああ、そういうことね、と納得。

・サスペンスはうまければうまいほど、期待が膨らむため、終わりがまずいと台無しなのだが、この作品に関しては、個人的にオーケーでした。

・救いは、ない△


・色々な考察を面白く読んだ記憶が…



では、また!