上空でクロール

介護福祉士による雑記ブログ。主に、映画・本・時事。目標は1000記事。書きたいときに書き、休みたいときは休む。線路は続くよ、どこまでも。

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』の感想


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・言わずと知れたトム・クルーズ主演のスパイ映画。

・シリーズ第6作目。



個人的すぎる感想



・最終ミッションまで、ストーリーがひた走る。
トムもまた、ひた走る。

・不愉快なファクターが、とてつもなく少ない。
人の醜さにフォーカスしていない。

が滅びる(長官のご冥福を…)。

・知ってる方も多いと思いますが、トム・クルーズは今作のスタントで怪我をしました(それにより、シナリオの書き換えが行われたそうですが、元はどんな感じだったんでしょうね?という好奇心はさておき)。命に別状はなく、無事復帰できて、一映画ファンとして、安堵しております。





・カンフー・アクション、カーチェイス、ヘリの空中戦……
かっこいいし、ハラハラしますけど、もうちょっと……もう一声…道具立てやシーンにもう一捻り…すみません!

ウォーカーの小者感。

・爆弾の解除方法が、コードをタイミングよく切断するという、嗚呼またこれか的な、ありきたりな………ごめんなさい!



※2019/7/12現在、某動画配信サービスで視聴可能です!手元に置きたいならBlu-rayを!


最後に!

なんだかんだ言ってますが、面白かったです!
サイモン・ペッグ、とくによかった…



では、また!